薬剤師 Mobile Seminar

薬剤師 Mobile Seminar

生活スタイルに合わせた自己学習をサポートするe-ラーニングを提供しています

Mobile Seminarの特徴

  • e-ラーニングは何度でも復習できることから確実な力をつけることができます。
  • 現場で役立つ実践的な内容の講義を、シリーズで企画・配信します。
  • PCとモバイルのどちらでも視聴できます。
  • e-ラーニングですので、時間、場所の制約はありません。
  • 1講義あたりの時間は15分程ですので、通勤の合間などでも視聴ができます。

ご利用可能な職種:薬剤師

通常年間受講料(年払い):13,200円(消費税込)

必要機器・環境:パソコンまたはスマートフォン等の携帯機器、インターネットに接続できる環境。

※詳細はMoble Seminar専用Q&Aからご確認下さい。初期設定の方法などもそちらからご確認ください。

CPC認証番号G18 研修認定薬剤師を目指している方へ

当研修センターは公益社団法人薬剤師認定制度機構(CPC)が認めるプロバイダーとしてG18研修認定薬剤師制度における研修認定薬剤師の認定を行うとともに、各種研修およびMobile Seminarによる学習者に対して単位認定シールの発行を行っております。

CPC認証番号G18
薬剤師 Mobile Seminarの特徴

講座一覧

適正・安全な薬物治療【薬学管理】 EBMシリーズ<基礎>

講義内容

適正・安全な薬物治療【薬学管理】 EBMシリーズ<基礎>

エビデンスに基づく薬物治療実践のために基本知識を学びます。

論文検索 (1-4)

講師: 東京薬科大学薬学部医療薬学科助手 倉田香織先生

「薬剤師の視点で薬物治療を評価・判断・提案する」-実践編-

講義内容

「薬剤師の視点で薬物治療を評価・判断・提案する」-実践編-

日本アプライドセラピューティクス学会編集

⾃他覚症状や各種検査データから患者の病態を適切に評価したうえで患者の抱える問題点を把握し、ガイドラインや⽂献等をもとに根拠に基づいた薬剤選択、PK/PD 理論に基づく⽤法⽤量の設計、的確な治療モニタリング計画の⽴案、望ましい効果が得られない場合の対応など、薬物治療の科学的・合理的評価の基本的な思考と実践的スキルを学びます。

実践編に関しましては、参加する回のテーマ疾患の講義は事前に必ずご受講下さい。

WS-Ⅳ・Ⅴは、日本アプライドセラピューティクス学会主催の「科学的・合理的に薬物治療を実践するためのワークショップ『症例解析I、II献評価ワークショップ』」を共催する形で開催されます。

実践編では、疾患の病態と薬物治療について解説します。

そして、それぞれの疾患の症例を用いて、症例解析入門I、IIで学んだ取り組み方を基に、薬物治療の評価や計画立案などの取り組み方を学びます。

【実践編1】糖尿病概論

講師:佐村優先生(横浜総合病院薬剤科)

【実践編2】てんかん概論

講師:金井紀仁先生(新座病院薬剤科) 

「薬剤師の視点で薬物治療を評価・判断・提案する」-基礎編-

講義内容

「薬剤師の視点で薬物治療を評価・判断・提案する」-基礎編-

日本アプライドセラピューティクス学会編集

?他覚症状や各種検査データから患者の病態を適切に評価したうえで患者の抱える問題点を把握し、ガイドラインや?献等をもとに根拠に基づいた薬剤選択、PK/PD 理論に基づく?法?量の設計、的確な治療モニタリング計画の?案、望ましい効果が得られない場合の対応など、薬物治療の科学的・合理的評価の基本的な思考と実践的スキルを学びます。

ご参加の前に全ての講義をご受講頂くことで理解が深まります。また、2日続けて参加出来ない方でも、こちらの講義と該当テーマの実践編講義の全てをご受講の方には、日本アプライド・セラピューティクス学会からの参加認定証が交付されます。

WS-Ⅳ・Ⅴは、日本アプライドセラピューティクス学会主催の「科学的・合理的に薬物治療を実践するためのワークショップ『症例解析&?献評価ワークショップ』」を共催する形で開催されます。

臨床薬物動態入門Ⅰ (1-7)

講師:緒方宏泰先生(日本アプライドセラピューティクス学会会長)

臨床薬物動態入門Ⅱ (1-11)

講師:緒方宏泰先生(日本アプライドセラピューティクス学会会長)

臨床検査値の読み方 (1-6)

講師:三原潔先生(武蔵野大学薬学部)

症例解析入門I(概論) (1-10)

講師:川名純一(明治薬科大学)

※ 講義中で紹介される資料をダウンロードできます。( 文字をクリックして下さい。)

症例解析シリーズ

講義内容

実際の処方を基に、患者背景・病態から医師の処方意図を検討・理解するための講義シリーズです。

高血圧(1-4)

講師: 丈夫屋 今泉真知子先生

糖尿病(1-5)

講師: 丈夫屋 今泉真知子先生

コミュニケーションシリーズ

講義内容

患者や医師との信頼関係を得るための日々のコミュニケーションスキルから、服薬アドヒアランスを高める行動変容を促すスキルまで、薬剤師として必要なコミュニケーションスキルを身に着けるための講座シリーズです。

禁煙支援のための理論とテクニック(1-5)

講師: 帝京大学薬学部 齋藤百枝美先生

在宅シリーズ

講義内容

在宅業務で必要とされる基本的な知識から応用まで、実践に必要な知識とスキルを身に着けます。

薬剤師が変える緩和医療(1-7)

講師: 東京大学医学部付属病院薬剤部 黒田誠一郎先生

臨床シリーズ

講義内容

疾患別の病態から診断、薬物療法までを、医師がわかりやすく解説しています。
医師の処方設計を理解するための臨床知識を身に着けるための講座シリーズです。

心不全の薬物治療(1-4)

講師: 北里大学病院 猪又孝元先生

心不全薬物管理アドバンスト(応用編)(1-6)

講師: 北里大学病院 猪又孝元先生

認知症(1-4)

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(1):疾患概念

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(2):症状の多様性

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(3):DLBの認知機能障害

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(4):検査

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(5):症例からみるDLB

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(6):治療-認知機能-

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(7):治療-BPSD-

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(8):治療-自律神経症状-

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

レビー小体型認知症(9):薬剤師に求めること

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

アルツハイマー病(1-6)

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

その他の認知症性疾患

講師: 藤田保健衛生大学総合診療内科客員准教授 眞鍋雄太先生

薬学基礎シリーズ

講義内容

安全でより効果のある薬物治療のための基本となる知識を学ぶシリーズです。
科学の進歩に伴う、新しい作用機序を持つ薬剤にも対応できるよう、基本的な薬学知識を身に着けます。
このシリーズは、学部で学んだ知識の復習と、新たな知識の習得の場として活用できます。

訳さず読もう英論文(1-8)

講師: 日本医科大学付属病院薬剤部 林太祐先生

薬物相互作用(1-4)

講師: 東京大学医学部付属病院薬剤部 助教・副薬剤部長 大野能之先生

副作用(1-4)

講師: 東京大学医学部付属病院薬剤部 助教・副薬剤部長 大野能之先生

薬物動態学(1-6)

講師: 明治薬科大学名誉教授 緒方宏泰先生

※薬物動態学コンテンツは日本アプライドセラピューティクス学会編集、「薬剤師の視点で薬物治療を評価・判断・提案する」-基礎編-に移行しております。

薬局実務シリーズ

講義内容

基礎知識を基に実務に即した講義内容により、実践力を養うための講座シリーズです。
問われる薬学的管理について、臨床の場での具体的な取り組み法も学ぶことができます。

【SOAP基本編1】薬歴管理とは?

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP基本編2】今さら聞けないPOS、SOAPの基本

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP基本編3】基本的な薬歴管理の流れ

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP基本編4】今なら聞ける患者プロブレムのとらえ方

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP基本編5】今なら聞ける指導内容のSOAP記載

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP応用編1】アセスメント(A)が書けない。どうする?

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP応用編2】アセスメントが出来ない。どうする?

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP応用編3】薬歴が見にくい、長い。短時間で書き上げ

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP応用編4】処方に変化がない、ワンパターン。どうする?

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

【SOAP応用編5】一歩先を行く薬歴とは?

講師: 北海道薬科大学 早川達教授

吸入療法概論(1)

講師 :NPO法人エパレク 黒木宏隆先生

吸入指導総論(2)

講師 :NPO法人エパレク  黒木宏隆先生

ろう者が薬局に来局したとき

講師:大阪府立病院 薬剤部 柴田昌彦先生

抗がん剤の副作用対策:悪心・嘔吐

講師: 東京大学医学部付属病院薬剤部 黒田誠一郎先生

基礎から学ぶがん治療

講師: 東京大学医学部付属病院薬剤部 黒田誠一郎先生

認知症シリーズ

講義内容

これから増えてくる疾患、認知症のシリーズです。専門医師による講義で認知症が体系的に学べます。

褥瘡シリーズ

講義内容

褥瘡の第一人者古田勝経先生による講義です。積極的に褥瘡治療に参画しましょう。

法律シリーズ

講義内容

薬局や薬剤師に関わる法律をわかりやすく説明するシリーズです。
薬剤師として、医療人として知っておくべき法律の知識を習得し、患者だけでなく自らも守る知識を身に着けます。

調剤過誤時の法的責任

講師: 赤羽根秀宜先生

薬剤師の情報提供及び指導義務

講師: 赤羽根秀宜先生

調剤過誤時の対応の基礎

講師: 赤羽根秀宜先生

個人情報保護の基礎

講師: 赤羽根秀宜先生

栄養シリーズ

講義内容

栄養成分やサプリメントが薬の効果に与える影響だけでなく、健康をサポートするトータルな栄養学の知識を身に着けます。

イクメンの選び方

講師: 安斎あずさ先生

日本全国お菓子の旅

講師: 安斎あずさ先生

非常食、備えてますか?

講師: 安斎あずさ先生

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 認定講座 -基礎シリーズ-

講義内容

高齢者の薬物治療では、生理機能や身体機能の低下、また生活環境など様々な視点から注意すべきことが多くあります。このシリーズは概論として、知っておくべき基礎知識を広く学ぶ講義シリーズです。

Ⅰ.高齢者の生理機能と薬物動態、注意すべき疾患 ①~④

講師:慶應義塾大学薬学部臨床薬学教授 大谷壽一先生

Ⅱ.高齢者の薬物治療に影響を及ぼすADLの低下と環境因子 ①~④

講師:東邦大学医療センター大森病院リハビリテーション科 海老沢覚先生

Ⅲ.多剤併用による有害事象とビアーズ基準等の適用 ①~④

講師:国立保健医療科学院 今井博久先生

(現)東京大学地域大学院医学系研究科 地域医薬システム学講座

Ⅳ.高齢者によくみられる疾病・注意点 ①~④

講師:水戸協同病院総合診療科部長 金井貴夫先生

(現)千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座・千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教 育センター 准教授/東千葉メディカルセンター内科総合診療科 科長

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 認定講座 -治療薬シリーズ-

講義内容

患者が薬を服用することのメリット・デメリットをエビデンスとして学び、薬剤の基礎知識を身に着けるための講義シリーズです。

高齢者で基本的に注意すべき治療薬シリーズのみを取りあげており、一般的に高齢者に特有の疾患に対する薬物治療は、Mobile Seminar 【病態と治療シリーズ】として配信しておりますことから、こちらのシリーズでは取り扱いませんが、必要な知識となりますので各自ご受講をお願いします。

ベンゾジアゼピン系向精神薬  ①~④

講師:東邦大学医療臨床薬学研究室教授 吉尾隆先生

抗精神病薬 ①~④

講師:東邦大学医療臨床薬学研究室教授 吉尾隆先生

抗うつ薬 ①~④

講師:東邦大学医療臨床薬学研究室教授 吉尾隆先生

NSAIDs ①~④

講師:水戸協同病院総合診療科部長 金井貴夫先生

(現)千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座・千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教 育センター 准教授/東千葉メディカルセンター内科総合診療科 科長

中枢神経系用薬(非がん性)①~④

講師:東京大学医学部付属病院緩和ケア診療部部長 住谷昌彦先生

Proton_Pump_inhibitor ①~④

講師:国立病院機構栃木医療センター内科医長 矢吹拓先生

下剤 ①~④

講師:JCHO東京城東病院総合内科 森川暢先生

抗アレルギー薬①~④

講師:東邦大学医療センター大橋病院皮膚科准教授 福田英嗣先生

オピオイド(がん性疼痛)

講師:東京大学医学部付属病院緩和ケア診療部部長 住谷昌彦先生

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 認定講座 -副作用シリーズ-

講義内容

患者が薬を服用することのメリット・デメリットをエビデンスとして学び、起こりうる副作用の基礎知識を身に着けるための講義シリーズです。

腎機能低下 ①~④

講師:東京薬科大学医学部付属病院薬剤部 助教・副薬剤部長 大野能之先生

消化器系副作用 ①~④

講師:武蔵国分寺公園クリニック副院長 福士元春先生(制作中)

転倒 ①~④

講師:国立病院機構 栃木医療センター内科 小林正樹先生

薬剤性パーキンソニズム ①、排尿障害 ①、うつ様症状 ①、せん妄 ①

講師:医療法人 社団 慈泉会 理事長/東邦大学薬学部 客員教授 渡部 芳徳 先生

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 認定講座 -疾患シリーズ-

講義内容

患者が薬を服用することのメリット・デメリットをエビデンスとして学び、疾患の基礎知識を身に着けるための講義シリーズです。

高齢者で基本的に注意すべき疾患のみを取りあげており、認知症など一般的に高齢者に特有の疾患などは、Mobile Seminar 【病態と治療シリーズ】として配信しておりますことから、こちらのシリーズでは取り扱いませんが、必要な知識となりますので各自ご受講をお願いします。

高血圧 ①~④

講師:聖路加国際病院循環器内科/聖路加国際大学急性期看護学 水野篤先生

糖尿病 ①~④

講師:医療法人社団ユスタヴィア多摩センタクリニックみらい/クリニックみらい国立/NPO法人西東京臨床糖尿病研究会理事/東京都南多摩糖尿病医療連携検討会事務局 宮川高一先生

心疾患(虚血性心疾患)①~④

講師:聖路加国際病院循環器内科/聖路加国際大学急性期看護学 水野篤先生

心疾患(心不全)①~④

講師:聖路加国際病院循環器内科/聖路加国際大学急性期看護学 水野篤先生

CKD ①~④

講師:東邦大学医療センター大橋病院 常喜信常先生

精神疾患 ①~④

講師:水戸協同病院総合診療科部長 金井貴夫先生

(現)千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座・千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教 育センター 准教授/東千葉メディカルセンター内科総合診療科 科長

感染症 ①~④

講師:聖マリアンナ医科大学内科学総合診療内科 准教授

川崎市立多摩病院総合診療内科部長 國島広之 先生