薬剤師生涯研修センター

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今後の研修会開催予定および高齢者薬物治療認定薬剤師認定研修のご案内

平成29年度の年間研修開催予定を掲載しております。

※ 但し、日程、内容が変更となる場合もある事をご了承ください。
予定日 研修会名 講師 会場

7月 2日(日)

13:00-17:00

高脂質血症治療薬の効果と処方提案!

EBMによる処方提案のための第一歩

倉田香織先生

林太祐先生

東京

7月 9日(日)

10:30-17:00

Problemの抽出と処方提案~消化器官用薬編~

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 症例検討WS-Ⅲ

北和也先生

矢吹拓先生

山本雅洋先生

青島周一先生

東京

大阪

8月20日(日)

13:00-17:00

論文の探し方を伝授!

引用論文から関連論文まで、コツを覚えて自分で検索!

倉田香織先生

林太祐先生

東京

9月 3日(日)

10:30-17:00

これで大丈夫?

高齢者へ投与された精神神経系用薬が引き起こす様々な問題

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 症例検討WS-Ⅰ

矢吹拓先生

小林正樹先生

青島周一先生

桑原秀徳先生

山本雅洋先生

東京

大阪

9月24日(日)

12:00-17:30

「鎮痛剤の適正使用 NSAIDs・中枢神経系用剤」

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 症例検討WS-Ⅱ

金井貴夫先生

東京

9月24日(日)

18:00-19:30

pfpd定例セミナー29年度第1回「糖尿病」

 

矢吹拓先生

 

東京

10月15日(日)

13:00-17:00

システマティックレビューってなあに?

 

倉田香織先生

林太祐先生

東京

10月21日(日)

13:00-17:30

10月22日(日)

9:20-17:00

臨床判断ワークショップ

「皮膚・粘膜症状を訴える患者の鑑別とトリアージ」

 

 

木内祐二先生

狭間研至先生

 

 

東京

10月29日(日)

10:30-17:00

Problemの抽出と処方提案~消化器官用薬編~

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 症例検討WS-Ⅲ

北和也先生

矢吹拓先生

山本雅洋先生

青島周一先生

東京

大阪

11月11日(日)

13:00-17:30

11月12日(日)

9:20-17:00

「症例解析&文献評価ワークショップ2017:てんかん」

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 症例検討WS-Ⅴ

アプライドセラピューティクス学会

認定講師

 

大阪

12月 3日(日)

10:30-17:00

あなたならどうする?

「抗血栓薬のPharmaceutical careと処方提案」

高齢者薬物治療認定薬剤師制度 症例検討WS-Ⅵ

水野篤先生

矢吹拓先生

 

東京

大阪

 


 

高齢者薬物治療認定薬剤師を目指してワークショップに参加を検討中のみなさまへ!

高齢者認定バーナー

認定までは結構大変なんじゃないかしら・・・

決してそんなことはありません!

必要な学びを継続することで認定試験が受けられるようにプログラムを組んでおります。

ご質問が多い内容についてはコチラで回答をご紹介いたします

 

 

Q1. いつから始めればよいの?


まずは、スタートアップセミナーから開始頂くことになりますが、スタートアップセミナーは29年度6月より、スタートアップWeb Seminar として提供することとなりました。

スタートアップ(Web)セミナー受講後、ワークショップに参加された方には、研修ノート一式をお渡ししております。

参加当日お渡ししておりますレポート用紙に学んだことを記載し、認定申請の際に提出をしていただきます。

※ アプライドセラピューティクス学会と共催によるWS-Ⅳ・Ⅴは事前課題が多くございますので、レポートの提出を頂いておりません。

 

平成29年度 研修日程表  ※ 決定次第、順次UPしてまいります

日程 研修会名 内容
  5月14日(日) 症例検討WS-Ⅳ 「2型糖尿病」日本アプライド・セラピューティクス学会共催
  7月 9日(日) 症例検討WS-Ⅲ 「消化器系薬剤で起こる問題と医師への提案」
  9月 3日(日) 症例検討WS-Ⅰ 「高齢者に処方される精神神経系の薬剤の問題点」
  9月24日(日) 症例検討WS-Ⅱ 「鎮痛剤の適正使用 NSAIDs・中枢神経系用剤」
10月29日(日) 症例検討WS-Ⅲ 「消化器系薬剤で起こる問題と医師への提案」
11月12日(日) 症例検討WS-Ⅴ 毎年テーマを変更 日本アプライド・セラピューティクス学会共催
12月 3日(日) 症例検討WS-Ⅵ 「抗血栓薬服用患者で起こる問題と医師への提案」
12月未定 スタートアップセミナー 「高齢者の薬物治療」

 

 

 

Q2. 処方提案報告レポートは実際の現場で記載すると難しそうなんだけど・・・


処方提案報告レポートをみて、その枚数の多さに皆さんまず驚かれることと思います。

実はこのレポート、体験型の学習教材として開発したものなのです。

ワークショップで学んでも現場で応用するのは中々大変だと思います。

そこで・・・

「このレポートを仕上げなきゃ! 認定が取れない!」

そんな状況を作ってしまえば、現場で応用せざるを得なくなるのです。

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講 師
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日 時
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場 所
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参加費
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定 員
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交流会
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主 催
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共 催
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備 考
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申込期限
お申込み期限:2018年3月31日 23:59 
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薬剤師MobileSeminar
「薬剤師が担う地域医療とチーム医療」の充実を基本とし、薬剤師の本質的な職能を以て住民の健やかな生活に寄与できる「価値・倫理・知識・態度」を有する薬剤師の育成を目指し、必要とされる総合的な知識や技術を学ぶ場の提供を行います。

【提供する研修】
● 学んだ薬剤師自身が価値ある変化が得られたと実感できる効果的なプログラム。
● 5〜6年後の将来像を見据えて、必要な知識・技能を身につけ、自ら成長できるプログラム。