平成29年年9月24日

どう使う? 鎮痛薬  - 総合診療医から学ぶ処方の実際と問題点 - 【高齢者薬物治療認定薬剤師制度WS-Ⅱ】

地域医療の問題に取り組む薬剤師のための総合診療医の指導による症例検討

症例検討にチャレンジ!

緩和ケアも含め幅広い知識を身に着けよう!

金井 貴夫 先生 (千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座・千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教 育センター)をお招きし、日常的に経験することの多い鎮痛薬による薬物治療の問題(有害事象)への取り組み方を分かりやすく学びます。

 

ポリファーマシーなどの不適切処方をマネジメントできる

高い臨床能力を持つ薬剤師を育成する高齢者薬物治療認定薬剤師制度 

認定研修 症例検討WS-Ⅱ

テーマ  「 鎮痛剤の適正使用 NSAIDs・中枢神経系用剤 」

 

講 師 : 金井 貴夫 先生 (千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座・千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教 育センター 東千葉メディカルセンター内科総合診療科 科長


日 時: 平成29年9月24日(日)12:00~16:30 ( 受付11:30~11:50 )

場 所: グラントウキョウサウスタワー13F 会議室 ( 定員54名 )

参加費: 6,480円  (当日受講料 6,500円)

 (お茶などはご持参下さい。自動販売機はございます。)

 

定 員: 54名

 

 

お申込み終了
講 師
金井 貴夫 先生 (千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座・千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教 育センター 東千葉メディカルセンター内科総合診療科 科長)
日 時
平成29年9月24日 12:00~16:30 (受付11:30~11:50)
場 所
グラントウキョウサウスタワー会議室
参加費
6480円(税込) ※お茶はご用意ください。自動販売機もございます。
定 員
40名
交流会
なし
主 催
一社)薬局共創未来人財育成機構 薬剤師研修センター
共 催
 - 
備 考

[ご注意]

研修開催当日の1週間前よりキャンセルを受け付けておりません。

 都合によりお越し頂けない方は、代理の方を立てて頂きますようお願い申し上げます。

このサイトからお申し込みの出来ない方は、ファクスおよび研修申込みフォームでの受付もお受けしております! (前々日正午まで)

申込記載内容を明記の上お申し込み下さい。

参加費はメールでご案内する口座に振り込んでいただきます。

FAX:03-3216-0155  
研修申込みフォーム:https://pfpd.or.jp/kensyu_center_entry/
(申込記載内容)

氏名、所属先名称、所属先の業務形態(病院・薬局・ドラッグストア・その他)、調剤経験年数

連絡先:電話番号、メールアドレス

当日の緊急連絡先:080-9407-6455(塚本)

高齢者薬物治療認定薬剤師制度とは・・・

研修を通して、処方の妥当性を検討し薬物治療のマネジメントができる高い臨床能力を持つ次に掲げる薬剤師を育成するためのプログラムです。

高齢者薬物治療認定薬剤師

合併症の多い高齢者の他科受診や生理機能の低下に起因する様々な薬物治療の問題に対して、改善に必要な基礎知識を習得し、医師の処方意図に基づき検討することができる薬剤師。

高齢者薬物治療専門認定薬剤師

様々な要因が絡む高齢者の薬物治療における問題に対し、必要な情報を多色首都共有、評価を行い、患者個々の状況に応じたより良い薬物治療が提供できるよう、処方の再構築を検討し、処方提案により意思をサポートできる薬剤師

高齢者薬物治療認定薬剤師になるには・・・

Webラーニング受講・ワークショップ参加・処方提案書提出により構成され

すべての研修を受けると受験資格が得られます。

【領収書に関するお願い】

領収書の発行をご希望の方にお願い申し上げます。

「領収データのダウンロード方法は?」をご参照頂き、自身でダウンロードの上、印刷をお願い申し上げます。

今後、当機構からの発行は原則行いませんことをご了承ください。

申込期限
お申込み期限:2017年9月23日 12:00 
  お申込み終了